ミュシャ『四季』

線の魔術師「ミュシャ」の絵画ご紹介!

今回は、ミュシャの有名な絵画をご紹介します。

その前に、ミュシャとはどんな人物でどのような作品を描く人物なのか
軽くお話しします。

 

アルフォンス・ミュシャ (1860-1939)
アール・ヌーヴォーの総合芸術家。
アール・ヌーヴォーとは、19世紀末から20世紀初頭にヨーロッパを中心に開花した国際的な美術運動のことで、「新しい芸術」を意味します。

その中で、ミュシャは「線の魔術師」と呼ばれていたみたいです!

ミュシャ本人の画像

 

 

今回はそんなミュシャの作品を3つご紹介します!
それでは、ミュシャの有名な作品を見て、「新しい芸術」に触れてみましょう!

「四季」連作 1896

「四季」の画像

 

「ソディアック(黄道十二宮)」1896

 

「ジョブ」1897

「ジョブ」の画像

 

いかがでしたか?
見たことのある作品や、気になった作品が見つかって、
ミュシャに興味が出てきましたか?

Gallery Storeでは、ミュシャの作品を多数取り扱っています。
今回ご紹介した作品はもちろん、他の画家の作品も販売しているので要チェックです!

また別の画家の作品もご紹介できればと思っているので、
次回もお楽しみに!

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